ひとえのまぶたを持つのはモンゴロイドだけ。それはなぜか……?というお話。
引用です。
人類は元々ふたえまぶただったが、今からおよそ3万年前、モンゴロイドの祖先が極寒の大地へ移動。寒さを防ぐため、まぶたの脂肪を厚くし、ふたえからひとえになったとされている。 また、ひとえまぶたの人は目を開くとき肩の筋肉までを使うため、肩こりになりやすい傾向がある。
[NHK 解体新ショー](http://www.nhk.or.jp/kaitai/archive/p_archive_20080926.html "")
えー、本当でしょうか?
3万年も前の話......じゃなくてもピンとはきませんが。
でも、なんだかちょっとおもしろい(?)二重まぶたのお話でした。
